美容サロン経営からHAKU経営へ
~採用・育成に依存しない
事業モデルで多店舗展開へ~

榎本 さま
私は沖縄県で約10年、美容サロンを経営してきました。その中で大きな課題だったのが、人材の採用・育成・離職による売上の不安定さです。求人を行い、スタッフを育成し、お客様をつけていく。しかし、離職や独立、ライフイベントによる休職があるたびに、積み上げてきたものがリセットされてしまう。美容サロン経営を続ける中で、経営者として大きな悩みを感じていました。
そんな中で出会ったのが「HAKU」の無人セルフホワイトニングです。以前からセルフホワイトニング自体は知っていましたが、当時は効果を十分に実感できず、導入には踏み切れませんでした。しかしHAKUは、オンライン診療と無人運営の仕組みによって医療用ジェルを扱うことができ、効果・利便性・価格の面で、従来のセルフホワイトニングとは大きく違うと感じました。
実際に運営を始めてみると、24時間365日、店舗が自分の代わりに稼働してくれるため、自分の労働時間と売上が比例しないビジネスモデルであることを強く実感しました。また、サブスク型のため会員数が積み上がりやすく、紹介による来店も増えていくため、売上も安定しやすいと感じています。
現在は沖縄県で6店舗を運営し、7店舗目の準備も進めています。1店舗だけで大きな利益を狙うのではなく、複数店舗で安定した利益を積み上げることで、事業全体の安定性を高めることができています。HAKUは、美容サロン経営で人材課題を感じている方や、属人性の低い形で多店舗展開を目指したい方にとって、非常に可能性のあるビジネスモデルだと思います。

